すべての歯を清掃性の良い形態に変える
患者さんはもともとすべての歯にセラミックの治療を受けていましたが、形態と歯の大きさが気になり再度セラミックをやり直しました。
向かって左が術前、右が術後となります。
正面


上の咬む面


術前の歯は大きく、自然な形態をとっていません。
下の咬む面


下顎も同様歯は白く作っていますが、大きな形態であり、清掃しにくい状態です。
術後。全体的に調和のとれた形態と自然な色合いになりました。噛みやすく、清掃しやすい。肩凝りまで治り患者さんも満足しています。
Last updated 2009-06-16
あさか歯科医院では、歯科治療のすべてが審美治療ですが、一般的には健康な組織に対しての治療を審美という傾向にあります。例えば歯肉の形態、歯や歯肉の色、並びを変える、というのが審美ということでしょう。クラウン&ブリッジでの治療が多くなります。
患者さんはもともとすべての歯にセラミックの治療を受けていましたが、形態と歯の大きさが気になり再度セラミックをやり直しました。
向かって左が術前、右が術後となります。




術前の歯は大きく、自然な形態をとっていません。


下顎も同様歯は白く作っていますが、大きな形態であり、清掃しにくい状態です。
術後。全体的に調和のとれた形態と自然な色合いになりました。噛みやすく、清掃しやすい。肩凝りまで治り患者さんも満足しています。
簡単に説明致します。